機動戰士Gundam F91 Formula戰記0122

機動戰士Gundam F91 Formula戰記0122

《機動戰士高達F91 Formula戰記0122》(原名:機動戦士ガンダムF91 フォーミュラー戦記0122)是首款在Super Famicom推出的Gundam遊戲。故事是連接漫畫《機動戰士高達 F90》和電影《機動戰士高達 F91》之間的故事,把U.C.0122年作為舞台。身為主角機高達F91和作為高達F91的前身高達F90 V型都同時登場,並作為機動戰士高達 F91的前半段故事色彩的內容配合。

遊戲有12個關卡只要在各關敵人的全滅,每關我方敵方的配置隨機在地圖上,當中遊戲沒有故事分歧。初期機體選擇只有高達F90 A型和高達F90 D型的2種選擇,但去到ACT.06會追加高達F90 V型,ACT.09追加選擇高達F91。

ガンダムシリーズで初めてスーパーファミコン用ソフトとして発売された作品である。宇宙世紀0122年。シャアの反乱(第二次ネオ・ジオン抗争)から30年近い歳月が流れていた。その間、各地で小さな内乱はあったものの、地球連邦政府の政策に人類全体は比較的平穏な暮しを営んでいた。しかし近年、現存の政治体制を善しとせず、スペースノイドの独立を謳うテロ組織が大規模な活動をおこし始めていた。2年ほど前、当時最新鋭の試作実験用モビルスーツ・ガンダムF90(2号機)を奪取し連邦軍に追われ、火星で壊滅したと思われていたが、この1年の間に以前にも増して強大な装備を持って地球圏を脅かしているのである。旧ジオン公国軍の旧式モビルスーツの姿を模したリファインタイプを使用する彼らはオールズモビルと呼ばれていた。

まず、モビルスーツデッキでモビルスーツを選択(最初はF90AタイプとDタイプのみ)する所から始まり、モビルスーツを選ぶと自動的に出撃となり、敵味方が交互にマップ上を移動するウォー・シミュレーションゲーム風の画面に移行する。この画面で行える操作は敵や味方の状態確認と、自機の移動のみである。自機が敵のモビルスーツと接触すると戦闘画面へと移行する。一度に交戦する敵の数は1~4機からなる小隊で、これらを全て撃墜するとマップ上から一つ敵が消え、マップ上の敵を全て撃破すればステージクリアとなる。ゲームオーバー条件は自機の撃墜(敵の攻撃による大破)、自機の行動不能(燃料切れ)、母艦の撃沈、友軍の全滅の四種類。

遊戲畫面(Screen Shot)

推出日期:1991年7月6日

日本版

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